学校歯科健診のご案内

平成7年4月1日の学校保健法の改正により、虫歯の発見ばかりでなく口の中の病気と機能の異常を早期に発見すること(歯列咬合顎関節、歯垢の状態、歯肉の状態)が盛り込まれるようになりました。このような歯科健診の充実により、むし歯の未処置の児童が年々減少する傾向がみられます。

むし歯の処置完了者等の割合(小学校)

むし歯の処置完了者等の割合(中学校)